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ベリー・ウィッシュな日々

佐倉紫のつれづれなる日記
2019年07月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2019年09月
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○市、四歳。

八月に入りましたね。皆様いかがお過ごしでしょうか。
まだまだ夏休み半分も終わっていないと絶望している
感じでしょうか。わたしもきたるお盆に向けて
ガクブルが止まりません……毎日プールかな……

さて、本日息子○市が四歳になりました。
息子が産まれたあの年も夏は本当に暑くて、
生んでからお盆の入りまえくらいまでの
クソ暑い時期を24時間クーラーのかかった
涼しい病院の個室で過ごせるのは割と
快適だったのをよく覚えております。
息子も二時間苦しんだだけでさっさと
産まれたし、娘のときはあれほど痛かった
会陰切開後の縫合の痛みもそこまでじゃ
なかったのが印象的でした。ただ娘のときは
退院のときにようやく張り出した胸が、
なぜか息子のときは三日目くらいにひどくなって
めちゃくちゃ痛くて眠れなかったのは
本当に嫌な記憶ですね……特に母乳オンリーで
育てるとかいう気概もなかったから別に
出なきゃ出ないでいいよってタイプだったので。

さて、そんな息子の四歳。去年の今頃は
「あと一年経てばべらべらしゃべれるように
なっているかな」とか「幼稚園で指導もあるから
おむつも外れて経済的に助かっているかな」と
思っていたのですが、おっとっとい。
相変わらず言葉はようやく二語文ができる程度で
発音も悪いし(まぁ娘の年少の頃は発音は
まだ舌っ足らずだったからこんなもんかと思うけど)
トイレでおしっこするのは促されればできるけど、
おむつの中におしっこするのは遊びの途中でも
いつでもOKだから楽ちんだぜー! おれは
おむつを推してくぜー! って感じで、気づけば
自らパンパンになったおむつをその辺にぶん投げ、
新しいおむつを自分で穿くという技を
身につけていました。そうじゃないんだ、
トイレに行け。解決法はトイレへ行くことだってのorz
娘は外出先のトイレ(たとえばイオンの座るだけで
水が出てきちゃうトイレとか、勝手に音姫が
起動しちゃうトイレとか)を怖がってしまうので、
毎度「大丈夫だよ、トイレちゃんが挨拶している
だけだから!」とかってなだめるのが大変なのですが、
息子はその辺大丈夫で、どんなトイレでも普通に座って
普通に用足しができるという。ただおむつにも
おしっこしているのでおむつ替えと毎度セットなのが
面倒くさいです。もうある程度「立っていて」とか
「捕まっててね」とか言えばその通りにしてくれるから
二歳ぐらいの時と比べれば全然楽ですがね。

言葉もようやく二語文で「ママこぼした~」とか
「ビー玉落ちた」とか「幼稚園いく~」とか
その程度の言葉しか話さないです。まぁでも
ようやく普通の文脈でもわたしを『ママ』と
呼んでくれるようになりました。これまでは
癇癪起こして大泣きしているときくらいしか
ママという言葉を発さなかったのですがね。
最近は普通に呼ぶときも「ママ~」って呼ぶから
これって相当の進化だよな……と一人
レベルの低いことで悦に入っている母佐倉です。

でもあんまり喋んないのは間違いなく、幼稚園でも
先生の言葉に照れちゃっているのかなんなのか
にこにこしてうつむくばかりで答えないということも
多々あり。怒ってもにこにこするばかりという
こともあるようで、ちゃんと通じているのかいないのか、
会話ができないとやはり不便なことも多いです。
幸いクラスのお友達とは仲良くやっているっぽいし、
お友達に手を上げたりはなく、英語の授業のときも
大好きなアルファベットは大きな声で発生したりして
それなりに参加できている模様。遊びは一人遊びが
好きらしく、積み木をひたすら積み上げたり並べたりと、
家でやっているのと同じことをやっているっぽい
ですが、製作のときとかちゃんと座って一応やって
いるっぽい写真なんかも園のHPから確認できるので、
まぁこれからに期待かな……と思っております。

ちょうど一昨日、幼稚園で夏祭りがあったのですが、
最後の盆踊りのとき、もうお疲れモードで
わたしの背中におぶさっていた息子は、いざ
音楽が始まるとすぐにジタバタして降ろせといい、
実際音楽に合わせて上手に踊っていたんですよ。
先生が呼びかける「○○幼稚園のお友達~!」の
声がけに「はーあーいー!」って手拍子もして
答えていたし、前ならえの音楽に合わせて
ちゃんとそれっぽい動きをしていたので、
それなりに幼稚園では生活できているっぽいです。
これがまるで指示を聞かずになにかやっているときでも
出歩いているとかだと心配になるのですが、
そういうわけではなさそう。一応。

指示も家庭でも通るときと通らないときがあるのですが、
後者の場合は単純に本人が「やりたくない」と
思っていることが多いんですよね。おもちゃで
遊んでいるときにわたしに「お菓子のゴミ捨てなさい」
と言われたときなどは、見事にガン無視してきます。
ちゃんとやりたいこととそうじゃないことを
判断して、そうじゃないことはやらないを徹底して
貫いているんですよね。ある意味判断力がないと
できないことだと思います。だがお菓子のゴミは
ゴミ箱に即座に捨てろその辺に捨てんなって思います。

トイレもそうだけど言葉の面を見ても、
ひとよりだいぶ発達が遅いんだな~という
感じはします。でも言葉もゆっくりだけど
一年前と比べれば確実に出てきているし、
数を数えたりするのは大好きで、一から百まで
普通に言えたりするし、ひらがなももう
読めています。待てと言えば待てるように
なったし、スーパーの駐車場でこれまでは
何度待ってと言っても走っていて、手を繋ぐのも
振り払って飛び出していたのに、今はもう
待っていてと言えば待ってくれるし、わたしと
手を繋いで歩いてくれるようになりました。
なんか悪いことしたと自分でわかるときは
怒られるのを怖がって逃げ出して、
その辺で亀みたいなポーズになってなんとか
やり過ごそうとする悪知恵もあります。
年相応に可愛らしくずる賢く、そして
下の子らしくとても要領よく生きています。
割とあざといところもあって、
小憎たらしくも可愛いです。

なにより大きな病気一つせずにここまで
大きくなってくれたのだから万々歳。
来年の今頃にはおむつも外れて、三語文が
できていればいいなぁなんて思いつつ、
引き続きそれなりに育てていきます。
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娘も歯医者通い

昨日起きた京都アニメーション第一スタジオの
事件……もはやテロと言ってもいい規模の被害が
出ておりますが、犠牲になられた方のご冥福を
お祈りすると同時に、被害に遭われた方の
回復を祈ります……身体の回復はもちろんですが、
爆発に巻き込まれ真っ黒の中で逃げ惑うなんて、
どれほど心に深い傷を負ったのだろうと思うと
本当にいたたまれない……それに火傷の傷は
簡単に治るものでもなし……本当につらいです。
アニメ界にも日本にも留まらず、世界的な損失だけに
とても悲しく、苦しく、憤りを覚えます……。

***

新刊の宣伝をさせてくださいませ。来週の26(金)に
配信開始となります。夢中文庫様からの新作です。
『女子学生は多忙中!~』カバー 完成版 20190718
『女子学生は多忙中!~秀才監督生との恋と勉強に大変なんです~』
佐倉紫・著/八美☆わん・絵(リ・ポジション/夢中文庫プランセ)

……最近長~いタイトルの作品を世に出すことに
なんの躊躇いもなくなってきた佐倉です笑
ただ躊躇いはないけど打ち間違えが怖い(切実

勉強が大好きなヒロインと、彼女が入学した大学で
監督生を務める秀才ヒーローとの、勉強したり
恋をしたりと忙しい大学生活を追っていきます。
大学生活と言いつつ、舞台はいつも通りの西洋系の
十九世紀後半っぽい雰囲気ですけどね笑
また配信日が近くなりましたらお知らせさせていただきます。
来週の金曜日、26日配信開始です。みんなメモるのだ!

***

ムーンライトノベルズ様に投稿中の作品、
『公爵様のランジェリードール―衣装室は立ち入り厳禁!―』
ですが、今年のeロイヤルロマンス大賞様に応募させて
いただきました。本日一次予選の結果が出ておりまして、
残念ながら落選となりました。うわあああああああん!涙
一次突破の皆様、おめでとうございます!
知っている作家様のお名前もたくさんあって喜ばしい限りw
まぁわたしは落ちたけど。うわああああああああん!涙

で、今作ですがちょっとお休みをいただいております。
原稿の〆切がお盆前にあるのですが、まぁああ結構な
ギリギリラインに入ってきておりますので、いったん
原稿に集中する形になります。落ち着いたら八月には
再開する予定ですので、よろしくお願いいたします。

***

さて、本日は娘を歯医者に連れてきました。わたしのほうは
前回の抜歯から一週間後にまたは医者を訪れ、
抜いたところを診てもらい(まだ穴が空いている感じが
あったけれど、縫ったわけではないので完全に塞がって
平らになるまで一ヶ月かかると言われてびっくりした)、
最後に残った虫歯も治療してもらって無事に半年の
通院を完遂することができました。頑張ったな自分よ。
そして息子も虫歯を二カ所治してもらったので
次は冬休みにでも検査してもらえばいいかな~って感じ。

で、その息子が終わった途端に、今度は娘が
「なんか下の歯にベロが引っかかる」と言い出しまして。
歯のベロ側って仕上げ磨きのときもついつい
見落としちゃうんですよね。奥歯とか表面はよく
見るんですが……よくよく見てみるとなぜか歯茎に
近いところにべったりと黄色い? 白っぽい? なんかが
びっしりついているじゃありませんか!(驚愕
なにこれ虫歯? 痛い? 痛くはない? でも
ベロが引っかかる感じあるんだよね? うわあああ
虫歯だあああああ! 初めてだああああああ!
と泣きそうになりながら、自分が治療しに言った日に
予約を取ってきました。恥ずかしながら、娘五歳
年長さんにして初めての歯医者さんです。

もうね、かかりつけの歯医者は歯が生え始めた一歳
くらいにはもう決めろって言われますよね。ええ。
うちの娘、掃除機の音にも三歳まで大泣きするような
超絶ビビりだったので、歯医者なんか行こうものなら
あのチュイーン音に尻込みして大泣きするって容易に
予想がついたから、あんまり行きたくなかったのですよ……
一歳半検診でも三歳児検診でも引っかからなかったし、
入園後も検診で虫歯が見つからないのをいいことに、
大きくなってある程度分別が着く年頃になったら
連れて行こう……と思っていましたが、まぁ予想より
一年くらい早くそのときがやってきたなという感じでしたorz
ええ、わかっています、泣きわめこうが怖がろうが
一歳二歳頃から歯医者に通うのが正しいのだということは。

だがまぁ過ぎたことをうだうだ言っても始まらねぇ。
本日は幼稚園の終業式だったので、昼前に帰ってきて
焼きそばを食べて、ちょっと落ち着いたところで歯磨きして、
歯医者に向かいました。息子もその辺で遊んでれば
いいなと思いつつ一緒に。結果的に息子は一応
おとなしく脇にいたけど、回転する椅子に載って
回ったり、コップを勝手に取ろうとしたりちょいちょい
制止が必要だった感じ。でも基本おとなしかった。

午後一の予約で一番に行ったけども問診票とか
書いていたらあっという間に三番目にorz 初めて
ということでいざ診察室に入っても質問が重ねられ、
普段のテレビの見方から寝方までいろいろアドバイス。
そうしてようやく歯を診ますという段階になったけれど、
娘はやはり大きな音が出るのがいやなようで、水を吸う
バキュームの音が鳴り響いた途端、それまでの笑顔を
消して「怖いぃいいいいい!」って半泣きになっていたorz

それをきっかけに口の中で機会から水を出したり
風をかけたりもちょっと怖くなったようで一悶着。
でもまぁなんとか横になって歯磨きくらいはできるかな、
というところで先生登場。「五歳? で、初めてなの?
もうちょっと早くこないと駄目だよ~」と陽気に怒られ、
「これからは通います」と神妙に頷いたところで
ひとまず歯並びとか全体を見てもらったのですが……
先生「え、五歳……五歳だよね? もう永久歯
   こんなに生えているの? ずいぶん早いね!」
そうなのです、娘は四歳のときに下の乳歯がなんか
一時的に一気に抜けて、現在は下の前歯四本と
上の前歯二本が永久歯。そして奥にも永久歯が
生えてきている感じになっております。それを見た
先生はしきりに「早いね~! だいたい七歳くらいの
口の中だよ。五歳だよね? えー早いね! でも
いい感じに生えてきているね。歯並びは悪くないよ。
ただ上の前歯の二本のあいだに隙間ができちゃってるね~
いずれ切ったほうがいいかもしれないね~」
切るってなに!? なにをするの!? って感じだけど、
前歯のすきっ歯を生めるためになんかどっかを切るらしい。
「歯医者慣れしている子なら笑顔のまますぐに
できちゃうよ~!」って言われたけどそれはなんですが
この年になるまで歯医者連れてこなかった親の責任ですか
まぁそうなんだろうなごめんなさいね本当に、と
ちとふてくされながらも、まぁ本人の意思にそこは
任せることにしよう……と子供に投げる母佐倉です。
だって切るってなんか単語だけで怖いじゃん、
あっという間に、その場ですぐ終わるにしてもさ。

で、肝心の下の前歯二本の裏にべっとりついた汚れは、
虫歯ではなく歯石でした。「固まってこびりついているね~。
これね、永久歯がすごく早くしっかり生えているから、
ちょっとこの下のあたりがくぼみになって溝みたいに
なっているんだよ。だからどうしても汚れが入りやすく
なっちゃうの。五歳で歯石がたまるなんて滅多にないけど、
歯だけ見るともう七歳だからね。溜まることもあるよね。
ただ今日歯医者が初めてか~! 取れるかなぁ?
衛生士さんとちょっと練習してみてね~」
ということで先生退場。あとは衛生士さんが
歯磨きをしてくれたりしたんだが、いざ音が出る機械の奴で
磨こうとするとたちまち泣き顔になっちゃって、
やってみたけど「痛いいいいいい!」ってぽろぽろと
泣き出しちゃって、それ以上の治療はできませんでした。
あまりに弱い娘に衛生士さんも「うーん、これは痛い
奴じゃないんだけど……」と苦笑気味。わかっています、
この前息子はそれ普通に笑いながらやれましたからねorz

衛生士さんが「どうする? やってみる?」といちいち
娘に聞いてくれる中、脇で見るわたしは「やってみようよ」
「できるよ」「今日で終わらせちゃおうよ!」などと、
歯石ならさっさと取っちゃえばいいんだから我慢しろや~!
って気持ちから声をかけたのですが、それは衛生士さんに
静かにたしなめられました。「この状態では今日は歯石は
取れません。何度かきていただく感じになると思います。
次で終わりだよみたいな安易な約束もしないでください。
わたしたちは約束を破りたくないので」と、
それはそれは静かな声で。素人が余計な口挟んで
申し訳ありませんでした……(ガクブル

ということで今日ははいじゃあおしまい!
って感じになりました。今のところその歯石だけで
虫歯はなく、歯並びにも問題はないということで、
そう急がなくても大丈夫というふうになったのでしょう。
これが虫歯だったら次回押さえつけてやることに
なったかもしれないけれど。息子はそうだった。
最初は練習、次でもう二本削ったからな(遠い目

おかげで二週間後にまた予約する感じに。
さてはて、娘の歯医者通いは何回になるのかなぁと
今から頭が痛いのですが、あまり急かさずに
気長に頑張っていこうと思います。これまで
歯医者に連れてこなかった親のわたしの罪と思えばorz
小さいお子さんをお持ちの保護者様方、面倒と
思わず一歳過ぎたらお子様を歯医者へ
お連れすることをお薦めいたします……orz

ちなみに娘は歯医者ではぼろぼろ泣いていたのに、
いざ家に帰ってきたらメルちゃん人形に
エプロンをつけてあげて「さぁ歯医者さんですよ~。
お口を大きく開けてくださーい」って歯医者さんごっこを
しております。たくましいなおい。こうして
自分の中に芽生えた恐怖心や好奇心や興味を
自分なりにかみ砕いて理解してるのかなぁ。
五歳児ってすごい賢いですよね。

では粛々と原稿に移ります。

娘、膀胱炎の巻。

さて、五月もそろそろおしまいですね。なんだか
元号が変わったせいか新しい年が始まったばかりな
気分なので、今って割と暖かい一月の終わりとかじゃ
ないの? って気持ちでいっぱいです。わたしだけでは
ないと思うのですよ、こう思っているひとは。

五月中はなかなかブログも更新できなかったのですが
一応それなりに出来事やら事件やらはあった。
小さい子がいる家でなにもない一ヶ月なんて
どこにも存在しないんだ……(遠い目

ということで、娘、またまた膀胱炎になりました。
最初になったのは年少さんの頃。入園したてのとき、
幼稚園のトイレでおしっこするのが怖くて、
最初の一週間は午前保育だったから
よかったものの、次の週からはもう午後二時までの
一日保育だったのでトイレを我慢して我慢して
我慢していた挙げ句、膀胱炎を発症orz

娘はもう二歳の夏にはトイトレ完璧になっていて、
うんちもおしっこもトイレでできるし、夜のおむつも
冬になる前に取れていたので、まさかトイレを
我慢して膀胱炎になるなんてちっとも思って
いなかったので本当にびっくりというか、盲点でしたorz
その後薬をもらったのと先生方の尽力によって
膀胱炎もトイレ怖い問題も解決したのですが、
今日までもう一回くらいなったことがやっぱりあったかな。

そして今月の半ば、娘、再び膀胱炎の兆しがきたという。
環境の変化に激弱な娘なのですが、年長さんになって
遊ぶ時間が減り、そのぶんお勉強の時間が増えて、
さらに秋に行われるマーチング発表会のために
本格的な練習が始まりました。年長さんは
マーチングをやるというのが通っている園の特色でしてね。
娘はフラッグ(旗)になりました。まぁ全体の
約半分は旗になるので、演劇でいう村人とかその辺の
木くらいのポジションだと思っております。木、大事。

で、年長さんは二クラスあり、それぞれの担任の
先生の一人は楽器、もう一人が旗、さらに外部の先生が
シンセサイザーを教えてくださると言うことで、
娘は旗の先生のところへ行くのですが、担任の
先生ではない、しかも教室も別移動、旗の動かし方は
難しいし、そもそもの練習がなにやるかわからず不安、
ということで、最初の頃は教室移動を嫌がって
担任に泣きついたりもしていたそうです。
今はなくこともなく、その日習ったことを教えてくれたり
するのですが、本人的にはいろいろ負担だったらしく。

さらには入園した息子の面倒もお姉ちゃんらしく
見てあげなくては! とわたしがなにも言わないのに
使命感に燃えていたらしく、園にバスで到着して、
自分の支度を調えたあと、必ず年少さんのクラスに行って
弟がちゃんと支度できているかじーっと
見守っていたそうです。朝の挨拶が始まる前の
遊び時間も、時折弟の様子を見に行っていたとか。
お昼を食べ終えたあとに外の水道で歯磨きを
するときも、やっぱり年少さんのクラスに行って
じーっと見守っていたとか……偉すぎるだろ(感涙

その娘曰く、「○市君は朝のお支度全然しないで、
お鞄を床にぶん投げて、すぐに遊び場に行っちゃうんだよ~」
「この前トイレに行ったとき、年少さんもトイレの
時間だったみたいでね、○市君がおむつ変えてもらったあと
おむつ一丁で廊下を走って行っちゃってたよ~」
「歯磨きしてたら○市君が寄ってきてね、歯ブラシ
取ろうとしたから『やめて~』って行って廊下を
追いかけっこしたんだよ~」おいおいおいおい息子
おまえ自由すぎるだろ娘もいちいち偉すぎるだろorz

まぁ息子が幼稚園でも自由にやっているのは
脇にて置いておいて。うん、置いておいてorz

とにかくそんな環境の変化がいろいろあって
大変だったのでしょう。保育参観が終わって、
さて次は親子遠足か~、なんてカレンダー見て
母親たるわたしがあれこれ過ごしている十日間のあいだ、
娘はどうにもトイレが近くなっている。帰ってきてすぐ
トイレに駆け込むし、行ってもすぐに「まだ出る~」と
トイレにとんぼ返り。それが三回も連続で続けば、
どんな親でも「なんかおかしい」ってそりゃなりますわ。

年少さんのときは我慢して我慢して我慢して~の
末の「おしっこするとき痛いぃいいいい!」だったので
明らかに膀胱炎だろ、とすぐに小児科に連れて行きましたが、
今回はおしっこはいっぱい出るけど痛いというわけでは
ないらしい。でも出しても出しても残尿感が
残るというのも膀胱炎の特徴だよなぁ、と思いつつ、
ひとまず様子を見ることにした月曜日。その後も
幼稚園でも何度もトイレに行ったり、家でも遊びに
夢中なときは夢中だけど、トイレに一度行くと何度も
行くということが頻発したので、金曜日の幼稚園
終わりについに小児科に向かうことに……。
なにより翌週の火曜日には親子遠足を控えていたので
もし膀胱炎なら薬をもらえれば週末のうちにちょっとは
落ち着くかなという考えがあったので。

小児科の先生曰く「痛みがないならさほど
心配ないとは思うけれど、一応尿検査しようね」
とのことで小児科のトイレを借りて採尿。
五歳にもなるとおしっこを取るのも楽なもんです。
結果は翌日の午後には出ると言うことで、土曜日の
午後一番に再び小児科へ。結果。
「……あー、数値がちょっと上がってますね。
膀胱炎になりかけている状態です。抗生剤を
出します。四日分出しますが、それを全部飲めば
大丈夫だと思いますので、朝昼晩飲んでください」
お薬出た~、よかった~、とほっと一安心。
「あの、月曜日に予防接種の予約を入れちゃって
いるのですが、打ちにきても大丈夫ですか?」
「大丈夫ですよ~」ということでこちらも一安心。

かくして粉の抗生剤をもらってきて家に帰り、
娘は「このお薬苦いからいやだあああああ!」と
最初の五回までは抵抗していましたが、その後は
普通に水で溶かしたのを一人で頑張って
飲むようになりました。偉い偉い♪

火曜日の親子遠足までには治っていればと
思いつつ、ちょっとまだ頻尿っぽいかな、という
思いで参加しましたが、特にトラブルもなく。
むしろ大雨のせいでトラブルしかなかった気もするけど、
とにかくお漏らしとかそう言うのはなくてよかった。
さらに一週間後の今週の月曜日、ちょうど幼稚園の
尿検査があったので持って行ったところ、翌日には
問題なしの検査結果が戻ってきました。おかげで
膀胱炎もしっかり治ったことがわかって一安心です。

膀胱炎は一度なると癖になるよ~とフォロワー様から
教えていただいたのですが、本当にそうみたいですね。
来年の今頃は小学校に入っているので、おそらく
今年以上に娘は激弱メンタルをこじらせるはず。
小学校に入るなら和式トイレの練習もさせないと……orz
どこでさせればいいんだろう……イオンとか……?

なかなか悩ましいのですが、上手く付き合って
いけたらと思います。次の記事では予防接種について
書こうと思っております。

*      *

最近お仕事情報がなにも発信できていませんが、
ひょっとしたら七月に一気にどーんとくるかも
しれません……こう、分散させて二ヶ月に一回くらいの
ペースでなんか出していきたいのに、なぜだか
固まるんですよね、わたしの場合……orz

それと今現在は仕事がすべて『待ち』状態なので、
合間を見てムーンライトノベルズ様に掲載中の
『楽園にて君を待つ』の第八章を執筆しています。
夏休み前に公開できればいいなと思っておりますので
もう少々お待ちくださいませm(_ _)m

ではではノシ

お久しぶりです

久々のブログ更新です。すっかり間が開きました。
そのあいだになにがあったかと言えば怒濤の十連休GW、
改元、そして連休明け、さらに本日は保育参観でした。
無事に令和の時代を迎えられほっと一息ですね。
十連休で死ぬような思いをした方も多いと思いますが、
令和という新しい元号の時代が無事にやってきたことは
単純に嬉しいと思う次第であります。新しい令和という
時代の目標としましては、次の改元まで作家を
名乗り続けたいというのがあります。できれば
商業作家として作品を世に出し続けていたい。
新たな時代でも佐倉紫とその作品をよろしくお願いいたします。

さて、今日はこの二週間の出来事をだらだら書こうかと。
GW前半は夫が仕事だったのでなんだかんだ家で毎日
gdgdと過ごしておりました。特にどこへ行くわけでもなく
せいぜいスーパーに買い物に行ったりするくらいで。
もうその時点でストレスマックスでしたが。残り四日は
夫も休みに入るからどこかへ行こうと思っていたのですが、
もうその頃にはわたしも子供たちも生活スタイルが完全に
夜型に移行しちゃって、寝るのは23時、起きるのは9時という
とんでもない感じだったので(主にわたしが)、朝早くに起きて
どこか遠出しようなんて気配は皆無。フラワーパークも
外国人客でめっちゃ混み合っていることをネットニュースで見て
「あ、こんなん中で行きたくねぇ」と速攻決めたというね。
ただでさえ暑いのに人混みになんて行きたくないよぅ。
代わりに市内の屋内施設(ボールプールとかがあるところ)には
最終日二日にわたって二カ所ほど回って、多少子供たちと
遊んだりしました。ご飯も作るの面倒くさくて
外食に頼り切り。お財布には痛い十連休でしたが、
まぁどこの家庭もそんなもんでしょうと勝手に想像して
勝手に「赤信号みんなで渡れば怖くない」と思い込んでいます。

心配していたのは連休明け。生活リズムも狂っているから
そもそも朝の園バスに間に合う時間に起きられるかという問題。
わたしは大人なので目覚ましと「バスに乗せなきゃいけない」という
義務感があれば起きられるのですが、子供はなかなかねぇ……
ですが十日も幼稚園が休みで家にいてもママ別に構ってくれないし
むしろPMSが重なってグロッキーになっているママは
かなりおざなりな態度ばかり見せていたので、ストレスが
溜まりまくっていたのでしょう。早く幼稚園に行きたいぃいい! と
娘なんかは連休二日目くらいからもう嘆いていましたし。
ということで連休明け初日は二人ともなんとか起きてバスに乗りました。

問題発生は二日目の水曜日。起きるには起きたけれど
娘が「幼稚園行きたくないぃいいい!」って
こたつに入って籠城したまま泣いて出てこなくなったんです。
なんとか出そうとしたけどてこでも動かないので、
わたしも諦めて息子だけバスに連れて行きました。
ちょうどその日のバス担当が娘の担任の先生で、
行きたくないと言っていると伝えたらすごく心配して
くださって。まだ連休の感じを引きずっているんですかね、
なんて先生には言いましたが、どちらかというと原因は
わたしにあるんじゃないかなぁ、と少し反省しました。
連休中は育児ストレスで明らかにわたし態度悪かったし、
遊ぼうと言われてもいやだと言ったりして、とにかく
娘と接する時間を減らしたい一心だったので(そうじゃないと
ずっと話しかけてくる娘の相手することになりストレスで
爆発しそうだったので)、かなりおざなりになっちゃって
いたんですよね~。それで娘もさみしくなっちゃったのかなぁって。
登園は九時半までで、バスは八時にはもうくるので、
一時間ほど時間があったということもあり、Eテレをつけつつ
二人でゆっくりお茶漬けを食べたり、ちょっと動画見せたり、
気持ちをゆったりさせた上で「帰ってきたらママといっぱい
遊ぼうね」と声をかけたら、娘も落ち着いてきて、
幼稚園まで送っていったら普通に教室に入っていきました。
そのとき先に園についた息子が遊び着着て赤白帽子かぶって
園庭で遊んでいるのを見たのですが、園庭の砂をひっつかんで
空中に放り投げるという大変危険な遊びをして
よっぽど注意したい衝動に駆られましたとさ……
見つかったら「ママなんでいるの? 帰るの?」って
くっついてきそうだったから本人に注意できなかったんorz
それ以降は娘も登園しぶりは見せませんでしたが、
ママっ子の娘にとってはママがつれないとこの世の終わりが
きたみたいな気持ちになるんだなと理解した朝でした。

そしてわたしのほうはというと、GW中に進めておきたい
仕事が二つあって、一つは校正、もう一つはプロットでした。
校正のほうはGW中に終わったのですが、プロットは
まっっっったく手をつけられず、やむなく連休明けに頑張ろうと
思ったのですが、まぁ連休の疲れやら娘の登園拒否やらあって
思うように考えがまとまらずに読書に逃げたり、いろいろと
もだもだした一週間でした。まぁちゃんと仕上げて担当様に
送ったのですけどね。おかげで金曜日はたがが外れちゃって
ヒトカラ行ったりケンタッキー食べたりしていたという。
日中子供がいないというだけで行動範囲がかなり広がったのは
本当にありがたいことです。ケンタッキーはともかく
ヒトカラは子連れじゃいけないですからね。というか
誰とも連れだって行かないのが一人カラオケというものですが。
ちょうどGW中にBSでマクロス特集やっていたから
アホみたいにマクロス関連の歌ばかり歌ってきましたよ。
わたしが好きなマクロス作品はフロンティア、好きなキャラは
シェリル、好きな歌はファイアボンバーの
DAINAMAITO EXPLOSIONです。この歌マジで大好き。
メカはあんまり詳しくないのん。夫は全部マクロス7に
投票ぶっ込んでいましたけどね。夫婦ともバサラは大好きです。

おかげで今日の保育参観で子供の写真やら用意しないと
いけないことをすっかり忘れていて、子供たちが帰ってくる前に
プリンターを引っ張り出して急いで印刷した次第。
娘の年少さん、年中さんの頃の写真をあさっていると、
こんなに小さかったのかぁ……と本当にびっくりします。
保育参観の模様はまた後日お伝えできればいいかな、と。

こんな感じで、新しい時代を迎えても基本gdgdでありましたとさ。

この頃の子供たち

あと一ヶ月もすりゃ○市も無事に幼稚園に入園だぜ
けけけけけ……と悪役みたいな笑いが止まらない佐倉です。
いやほんと同じ気持ちでいる四月から年少児のママさん
絶対全国にいっぱいいるはず。幼稚園じゃなくても
待機児童の関係でようやく三歳から入園できたという
方もいらっしゃるだろうし。逆に三歳になってしまうと
今いる園を出てまた別の園に行かないという方も
いらっしゃるから一概にめでたいとも言えないのかな。
年の初めとかはよくその手のニュース出るんですが、いざ
入園が近づくこの時期になるとなんだかあまり問題視されないのって
どうなのかなと思いますが。というか保育園だと入園が
決まるのってちょうど今頃になるのかな。そこから
入園準備もして自分も社会復帰の用意して~だと
本当に三月って地獄の忙しさに駆られる親がめちゃくちゃ
いっぱいいそうだな……とゴクリと唾を飲みたくなるこの頃。

土曜日は夫が仕事なので普通に家族三人で過ごしております本日。
○子にはせめて午前中だけでも預かり保育行ってくれと思うのですが
「やだ~おうちがいい~」ということで朝はゆったりお寝坊。
家にいてもいいことないと思うんだけどな……案の定
朝から○市と喧嘩しまくっているし殴られて泣いているし
ママは朝寝ていたいから起きないしで、娘にとっては
とんだ生活だと思うんだけども。それに預かり保育に行ってくれれば
わたしも仕事できるしさ……orz ○市は一人でいるときは
ビデオ見たりスマホ見たり適当に一人でブロック遊びしたりするので
こっちも隙を見て仕事できるんですが、子供が二人になると
なぜだか喧嘩起こったり、娘が五秒ごとに「ママー!」と
呼びかけるのでまぁぁあああ仕事になりやしない(白目
いや休日なんだから仕事せずに子供たちと遊べよ、そのための
休日だろう、と言われそうですがね。せいぜい子供たちと
楽しく遊べるのなんて一時間くらいなもんですよ。起きているあいだの
16時間くらい一緒にいたらもうノイローゼになるしかないですよorz
子供見ながら休日でも家事はしないといけないしね。わたしも
相当駄目主婦ですが、ちゃんと朝ご飯作って出したし(卵かけごはんだけど)
洗濯物は洗濯機三回も回して全部干したし、布団だって干したし。
干せない分の布団にはファブリーズして、少ししたらたたんだし。
洗い物もしたし。散らかっていた部屋の片付けもしているし、
子供たちが食べ散らかして放置したままのゴミをゴミ箱に入れましたとも。
ちゃんとやることはやっているのですよ!(この程度で
胸を張れるくらいにはわたしも図太く進化したなと思う)

さて、不毛な毎日ですがあと一ヶ月もすれば息子も年少さんとして
娘と一緒に幼稚園に通い始めます。嗚呼、長かったこれまでの日々……!
○子もそうだったのですが、わたしにとって子育てが辛い時期って
だいたい子供たちが二歳を迎えてからこの入園するまでの一年間くらい
なんですよね。イヤイヤ期で自己主張強くなるし言葉が達者な
娘はひたすら「ママ、ママ、ママ」だったし(これは今もだけど)
息子は逆に言葉が遅すぎてまだ二語文も出ないから、入園後の
意思疎通どうやってやるんだろうな? と不思議だし心配だしで、
結局言葉は達者でも遅くても親は不安しかないというのがよくわかりますが。
とにかくこの時期は言葉が出ようと出なかろうと自己主張はすごいので、
毎日毎日いやいやいやいや、こっちはこっちでやいやいやいやい、
という感じで、まー疲れますよねorz 子供と一緒にいるだけで息が詰まる。
特に○市は言葉が出ないぶん手が出ちゃうので心配。
ただ手を出す相手は今のところ姉に限られているのがなんともorz
被害者になってばかりの○子は本当に毎日気の毒です……
○子は幼稚園でも「小さい子に手を上げちゃ駄目(いや小さい子以外にも」と
教わっているのを律儀に護っているので、よっぽどのことがない限り
殴り返したりせず、だいたいやられっぱなしで大泣きしてわたしに
「ママああぁああああ!?」って助けを求めてきます(割とうざい)

ですが○子は○子でまだまだかんしゃくが残る五歳児。
出かけ先でガチャガチャ見つけてやりたいと主張して、ママに
「だめ」と言われるとマジでその場で泣き出してわめきますからね。
五歳児でこれかよ、とげんなりしますが。あとはもともと繊細な
ところが強いおかげで、パパがガチで切れて○市を説教していたりすると、
自分が怒られているみたいに大泣きしたりします。そして
叱られているはずの○市はぽかんとしているという状況。なにそれorz
ちょっとなにかあるとパニクるし、昨日の夜も窓に映った光
(たぶん駐車場で車がライトをつけたものだと思われ)を見て
「おばけええええええええええ!!」と勘違いしてずっと怖がって
大泣きしていましたからね(白目 説明しても怖がり続け泣き続け。嗚呼。

○市はそういう怖がりなところはないのですが、先日歯医者に行ったとき
歯を診てもらったのがトラウマになったのか、今週また
歯医者に行って、わたしが診察を受けるとき「一緒においで」と
診察室に誘っても頑として待合室から動こうとしませんでした。
ちょうどブロックで楽しく遊んでいたのもあり……最終的には
待合室にいたおばあちゃんや受付のひとが「こっちで見ていますから」
「大丈夫よ~、行ってらっしゃい」と言ってくれたのでお任せしました。
なにげに知らないひとの中でも楽しそうに一人で遊んでいた模様……(=_=)
度胸があるのかないのかよくわからないorz

あと怒られても怒られても同じことをする性質があるので、
毎日「家の中走るな!」「寝っ転がりながら壁を蹴らない!」
「高いところから飛び降りるな!」と家にいるときわたしが叱っても
素知らぬ顔でまた同じことを繰り返して怒られているというね。
寝っ転がりながらスマホ見て、面白い動画が見つかると気分が高じて
足をバタバタさせて、その足で壁を蹴っているというね。
うるさいにもほどがあるし壁汚れるしお隣にも下の階の住人にも
迷惑だからマジでやめろと思います。そのたび叱りまくっているけど
まっっっっったく響く様子もなく(白目) 一軒家欲しいな、と
一足飛びに考える瞬間。これ小さい子がなにかやらかすたびに
ママの脳裏をよぎる考えナンバーワンだと思うのですが。違うか。

まぁインフルエンザも無事にスルーして健康に過ごしているだけ
いいかと思うんですけどね。そう思うことで心の均衡を
どうにか保とうとしている悲しい母ですよ、わたしは(白目


今月と来月は原稿の予定でびっしり埋まっているので、GWまでは
私生活含めいろいろ忙しい感じになります。GW過ぎたら
仕事もしつつ、ムーン様の連載を再開したいと考えております。
『楽園~』は今年でなんとか終わらせられるように頑張りたい。
『呪われ姫~』も下の子が幼稚園は行ってから、と言い続けてきたし、
並行して進めていきたいと思っております。頑張ります。

書籍のほうは来月ひとつは確実にお知らせできるかと。
単行本からの文庫化です。と言うとどの作品かわかっちゃいそう(笑
来月か再来月にももうひとつくらいお知らせできればいいなと思いつつ。

ではでは皆様、花粉に負けずにお過ごしください。
我が家は毎年一家全滅ですのでorz